2018年5月22日火曜日

抗うつ剤、SSRI、パキシル、結構つらい

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パニック障害と告げられ
処方されたお薬。

SSRIという薬。
抗うつ薬と呼ばれ
私はパキシルという薬を飲んだ。

詳しいことは未だによくわからない。
ただ、私のダメな脳のミスをカバーしてくれるお薬らしい。

それと、夜あまり眠れていなかったので
睡眠薬を出してくれた。

これはすごく助かった。
不安で不安で、
眠るとき、次の日のことを考えると吐きそうで
仕事を休んでいることへの罪悪感で
消えてしまいたくなる時に
効果は未だによくわからないけれど
お薬で眠ることができる安心感。

これは依存症?!って不安になるけど、
この時期もありがたく飲んでいた。

ただ、パキシルは始め、本当につらかった。
頭がくらくらして
船酔いとは違う気持ち悪さ。
頭はガンガンしないけど
ギューッと圧縮されるようなきつさがあった。

それがとれてきたのは1週間ほど。

薬って熱が出たとき、頭が痛いときくらいだったのに
普通の状態で飲む(普通じゃないんだけど)のは違和感があった。

でもパキシルのこの不快感で、
私は薬にコントロールされていることを悟った。

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